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ざき☆すた

2010年03月11日
 試験終了ということで、ザキさんの家に遊びに行ってまいりました。


 かっきーが生徒会で学校に遊びに来てるというので捕獲しておきました。

ザキ「ようこそ、ケニアへ」

昇「いきなりどうした?」
ザキ「かっきー拉致って来たんじゃ?」


 かっきーはマクドで昼飯買ってる最中でした。



 そして実況撮影。

 そういえば、試験でマリオ実況ずっと放置しっぱなしだったから、とりあえずPart3の動画にて『うp主失踪予備軍』をタグロックしておきました。


 ってなわけでマリオの続きを数Part分撮り溜める。




 おっと、スマブラDXも実況でした。こちらはかっきーと一緒です。
 かっきーが俺の本名ミスってぶっぱしやがりましたのでピー音入ってると思います。

 スマブラDXの件は、以前のかっきーと日記交換したときに向こうの日記で書かせていただきました。此方では話していませんでしたね。


 というわけで今後を期待していただくと嬉しい限りです。



 あとはそうですね。
 マリオパーティしてましたね。2人してまた集中狙いしてきたので、2位になってしまいました。
 そういうのないと思います。ほぼ運ゲーで集中狙いとか実力じゃどうしようもないじゃないですか。

 そして、サイコロ振るゲームやめましょうよ。実力でサイコロ振るゲームにしませんか。



サイ子ロ「こ、この気迫は・・・!!こいつなら2か3か7のどれか出させてやれる価値がある!!」




 って言ってくれる感じのしんせつ設計。心折でしんせつと読むですって?そうですね。








コメ返ー

●コメ主
>>コメント
昇の返答



●雷電
>>GEとやらあるぜ。
>>弟がやってるだけだがね^p^

まぁプレイしてこいよ。俺は体験版やっただけだがね

>>弟「まじ予想通りモンハンそっくりだわ。操作違うのはめんどいけど」
かっきー「まじモンハンとかやってらんねぇわ。ゴッドイーター最高www」



●明治さん
>>地理とかwwwww自分の住所覚えてれば必要ねぇしWWWW
>>って心の中でずっと地理の時間叫んでた...

地理は日本史や世界史より絶対使える。大ロンドン計画とかメトロポリスとかおもろいよ。
で、俺は得意な日本史蹴って実用的な地理を選んだ。受験とか死んでまえ



●夜s
>>オートマッピング機能があるから
>>地理なんか習わなくても大丈夫だと悟った今日この頃。

別に地図があるから地理ってわけじゃないだろ・・・。
例えば水が得やすい地形とかさぁ・・・。崖下みたいな。



●腹黒兎さん
>>(テトリス擬人化)長い棒っぽい奴が攻めですね分かります
まさにその通りですね

>>「あっそこに入れたら…駄目っ…消えちゃうのぉぉぉぉ!」
>>的なノリなのかな?

消wwえwwちゃwwうwwのwwwwwwww



●瘋癲さん
>>地理って難しいですか?
現代の世界(?)が試験範囲なので、既知の情報だけでイケちゃうとこもありますよ。
世界史と違って

>>自分は政経の方が酷いですよwだから3年になったら政経やります(ぇ
>>何故なら、地理の方が点数がいいのに気づかず、政経を選択してしまったんですね~
>>いや~、自分って馬鹿ですorz

いやいや、数学の点数が良かったから理系を選んだものの、
その後得意科目がひっくりかえる俺より良いですって



●ひえきs
>>どうしてこの世に地理なんて存在するんでしょうね。
>>まあ地理取らなかったけど

ここからスーパー太平洋ベルトタイム







 コメ返終わりー


201003102251000.jpg












とある魔術の禁書目録 20巻
れでぃ×ばと! 11巻
C3-シーキューブ- 9巻
白山さんと黒い鞄 4巻
スイート☆ライン 3巻


 本日発売の電撃文庫新刊になります。


 最新刊以前も読んでるわけですから、
 この5つのシリーズだけでも47冊は読んでることになりますね。


 ・・・・・・え、まじか。
 200冊とか言うよりも47冊読んでるって言う方が何か後ろめたい



 ここから完全に小説読みでない人ぶっ飛ばして行くことになるでしょう。

 インデックスはいよいよクライマックスですね。
 上条さんと浜面が出くわすのでしょうか。2人がガチバトルすることになると確実に浜面が勝つと思います。ええ。

 謎のアニメ化中なれでぃ×ばと!
 絵師さんがこないだ出した単行本が全年齢向けのエロ本でした。
 さすがに、ラノベの方ではそんなことは無いだろうと・・・うん、カラーページで乙。エロ成分以前の1750‰くらいになってました。

 全巻表紙が確実にフィアたんのパンツ見えてるシーキューブ。
 今回はお正月のお話のようです。前回はクリスマスでしたしね。
 カラーページの着物姿のフィアたんは必見です。しかし、黒絵の影が最近薄くなってる気がしてしょうがない。

 白山さん可愛すぎハァハァな白山さんと黒い鞄。
 抱きしめたい。マジで抱きしめたい。
 もう無理だうぅあぁぁぁああああやめられない止まらない

 作家さんが実際の現場を見てきた声優小説スイート☆ライン。
 舞ちゃんが個人的に好きなんだけど、キャラが完璧であんまり出演が少ない希ガス・・・。名前と挿絵にはよく出るんだがなぁ。
 とりま2巻ではそうだったけど、3巻も正ヒロインが席取られてる気がしてならない。早く読もう。



 結論:明日学校だけど、ハァハァしてくる


 ピキー!






 おまけ

 腹黒兎さんとこでも晒されてるけど、俺とかっきーと腹黒兎さんによるリレー小説。ついったーで見れます。

 最初は俺が『はぁはぁ・・・うっ』でかっきーに無茶振りしていたんです・・・。
 そしたらかっきーが続きを言ってきたんだ・・・。
 そしたら腹黒兎さんも悪ノリしてきたんだ・・・。

 結果として3日くらいやってるんだ・・・。しかも現在進行形だ・・・。



 晒し。

 敬称略

かっきー
腹黒兎



はぁはぁ・・・うっ
路地裏でその男は吐血していた。
「静まれ…俺の血…」そう呟く男の名は…
男の名は誰も知らない。男は自嘲するように言った「まさかカブトムシのツノでこんなに深い傷を負うなんてな…」
「しかしあのかぶと虫誰かに操られているようだったな…。一体…誰が……」
見当もつかない男が「ヒントはないのか…」そう呟いた時男の目の前にまたかぶと虫がやってきて男に言い放った。
「人間の時代は終わった。これからはカブトムシが世界の統制を図る。先程は逃げられたが、手始めに貴様を殺して人間に力を知らしめてやる!」
「なん…だと……!! やはりあの言い伝えは本当だったのか…!!」その言い伝えとは………
伝説とは…世界が闇に包まれし時… 「貴様の語りを聞いてやる義理などない」そう言うとかぶと虫は攻撃を仕掛けてきた
「い、い、いったいどうなってやがるんだ!」俺は傷を押さえつけ、走り出した。
「フン… 逃げられると思っているのか…?」
かぶと虫が迫ってきたその時、目の前に何者かが現れた。「間一髪だったな」
「その声は…お前…!」「ふっ、俺が来たからにはもう大丈b」「誰だ?」
「未来のおれだ。今からお前は3つやるべきことがある。それは…」
「死ぬな。死にそうになったら逃げろ。そんで隠れろ。隙があったらぶっ殺せ。あ、これじゃ4つkゲボァッ」 未来の俺の胸をかぶと虫の角が貫いていた。 「…いけ!!俺の理性が残っている間にさっさと逃げろ!!」
「未来の俺が目の前で刺されてるんですけど!?」信じる信じないの前に不衛生だ。
「とりあえずここから逃げないと…」
「そうだ、京都へ行こう」思い立ったが吉日、男は京都に逃げ出した




「で、来たまでは良かったんだがな・・・」俺は辺りを見回した。「ここは・・・どこなんだぁーーっ!?」
「仕方ねぇ…何か場所が分かるものを……っ!」戦慄走る
そこにはカナブンがいた。とっさに身構えるとカナブンが言った。「僕悪いカブトムシじゃないよピキー!」↓
「信用できるか!」俺はカナブンをなぎ払い・・・「当たらないぴき!」「なん・・・だと・・・?」
「おれに一撃当ててみろぴき!」
「俺に任せろー」未来の俺がカブトムシを連れてやってきた。「意外と趣味が合って意気投合しちゃってさ☆」
「・・・もう好きにしてくれ」俺は考えることをやm「俺を忘れるなァーッ!」「カブトムシを忘れてたか」
「おれも忘れるなぁーっ!」「そうだ。カナブンお前はなんなんだ?」
「ふ…ふふ…よくぞ聞いたな…私はカブトムシによる世界征服を裏で操っていたらいいなって思ってる健全なカナブンだ!!そういう貴様は何者だ!!」とうとう俺に回ってきた
「ええと、俺の名前は腹黒兎。出身地はマサラタウン・・・じゃなくてダンボールです」
「なるほどいいセンスだ」「スネー〇!?」
「じゃあ次は俺の番だな」未来の俺がでしゃばってきた。「俺の名前はミラ・イノーレ。彼女募集中だ」
「未来の俺が現在の俺と考え方がシンクロした!?」「「「ダメじゃねぇか!」」」「ある意味間違ってない不思議」
「…で、おれはこれからどうすればいい? 教えてくれ。未来のおれ」
「人類を救うために必要な事が一つある…。それは…最も親しい人間を…殺すことだ…」 「それは友達がいない俺へのあてつけですか?あ゛あ゛?」
「つまりこういうことだ」彼は自分の喉を親指で指し、「俺を殺せ」
「既に死にそうに見えるのはおれの気のせいなのか…。さっき刺されてたはずだが…」
「大丈夫だ…俺は10回刺されても死なない…と思っていたが1回刺されただけで死ぬぞォ!!」
「未来の自分を殺す奴なんているか!」「ならば、大切な人を見つけて来い」




こうしておれは旅に出ている。あれはもう三年も前の話だ。
三年経った今、カブトムシはどんどん力をつけ、最近は集団でホームセンターを襲いゼリーを強奪するほどに力をつけたらしい…
世界中の人間軍も次々と壊滅させられていった。
「早く大切な人を探さないとな…。殺すために探すなんて複雑だけどな……」
俺はこの三年間何もしていなかったわけではない。ひたすら部屋にこもりイメージトレーニングを積んでいた。
「ま、イメトレしただけで英検3級受かった俺なら容易いだろう」勿論良いわけないのは口に出せないが。
「さて、どこに向かうか…。どうするカナブン?」
「あそこのホームセンターにカブトムシの群れの反応があるよ!!きっとまたカブトムシゼリーを略奪してるんだ!!どうする!?」
「私の力を使えばあの程度の連中なら・・・うん!」カナブンはそう言って光輝く「変身機能なんて、本当に便利だよね」「やってるこっちとしては面倒な能力だけどね」そしてカナブンは変身を終えた。その姿は――
―――もうこの姿を見るのも慣れた。最初は怖かったが(笑)。初めて見たのはあの日だ。そう…カブトムシと戦うと決めた日だ。―――その姿は―――


 今ここ。

 続きを読んでドン引きしたい方や続きを読んで今後のネタにしたい方は、我々3人のTwitterでも覗いてくださいな。


 昇のついったー
https://twitter.com/nobonobonobon

 かっきーのついったー
https://twitter.com/kakki_

 腹黒兎さんのついったー
https://twitter.com/haragrorabbit



 おまけのくせに長いとか言ったら続き晒すか何かする


 引き際がわからなくなったなんて言えません
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趣味活動 | Comments(5) | Trackback(0)
Comment
ここでも晒すかwwww

え?
本名言ってた?
さーせんww気付かなかったわwwww

@モンハンも好きです
スマブラ実況楽しみにしてます(^ω^)ゞ

カナブンっていじってると、よくピキピキ言いますよねw
昔カナブン飼ってたのでよく覚えてますw

ついったーでフォローしておきますね~
こんなところでムシキング番外編に出会えるとは(・ω・)
いや・・・まさか
スネー○
サ○シ
が特別出演だったとはな・・・。
読んだら一人酷い文章構成力の奴が…

誰だよ▼書いてる奴

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