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ポケモンプラチナ諦めます。

2008年09月28日
 本日は文化祭一日目でやたら疲れたからブログ書くの休みたいから休む!











































 メイポでそう断言した昇だったが書かないと一日一記事最初の一ヶ月は続けるという目標がつぶれるから結局書くことにした。



 とりあえず、今日も文化祭があってメイポにいちおうINはしたのだが内容なんて覚えてない。









 何にしても、今日を耐え切った。明日の日曜日。今日以上の客が来ることは間違いないであろう。






 ・・・あー。今日よりか。今日より疲れるのか。






















 今日の行ったこと。

 まずは映画の最終チェックのために編集係は7時に集合することになった。昇の家から学校へは1時間弱かかるので6時には家を出る事にする。文化祭に持っていく物の用意もしなければならないので5時に起きることにする。


 で、5時に起床できず。6時に起きて大焦りすることになり、朝食もとらずに家を飛び出す。この時点で嫌な予感はしていたのだが、まぁなんと電車内の眠たきことよ。目的の駅を通り過ぎてしまうような睡魔。昇はなんとかそれも乗り越えることができた。



 そしてなんとか無事学校に到着。さっそくパソコン室に行こうとするが、途中でエンタメ部の先輩に拉致監禁される。強制労働の義務(ゲームハードの設置)を負わされることになった。




 結局そのせいで遅刻。他の編集係のメンバーから言葉の暴力でふるぼっこ。頼るときは頼るもんだからお前らオタクの俺からしたらみんなツンデレ属性にしか見えないんだぞばーろー。











 (あ、口がすべった。






 じゃなくてだな。それでともかくチェックも終わり、映画の上映をついに本番で流すことになった。おそらく皆に緊張が走っていたことだろう。そして皆、できているか不安そうに見ていたのだろう。













 ん?何で確定な要素じゃなくて、予想みたいな話し方なんだだって?















 そんなこと決まっているじゃないか。























































昇はずっとエンタメ部の管轄でスマブラしてたからだ。













 あぁ、わかってる。全員俺の行為を否定しただろうな。




 だがな、言わせてくれ。







 前々回の記事を見ただろうか。そこで俺はちゃんと書いたはずだろう。











サイフの中には『10円玉が5枚と1円玉が1枚しか見えないな。』















 もうオワタ。俺の今年の文化祭はオワタ。金のかからないスマブラに限る。スマブラ最高。だって金かからないもん。


 いや、映画もな。金かからないよ?だって自分らが作ったやつだもん。








 でもさ。













 映画放送する視聴覚室は1階の端っこにあるのね。んで、エンタメ部の管轄の部屋もまた4階の端っこの方にあるわけね。それはもうめがっさ遠い場所なのよ。階段も一段一段が思ったより高いし。






 そして、その通り道にある出し物の誘惑が強すぎる






 無理だ。金借りたとしてもこんなの借金増やすだけだ。返すあてがない。






 だからこそ。引きこもることにした。なに、経済状況が酷いのだ。決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない決して俺は悪くない


















 とにかくスマブラだ!スマブラスマブラ!ビバ☆スマブラ!





という勢いで午前9時から午後2時まで飯も食わず――いや、食えず――に遊びまくりだった。恨まないでくれよ。









だが、良いことは続かない。スマブラ会場に一人、クラスメートが来た。



昇『おや?スマブラ参加しますか?』
クラスメートYo「いや、パソコン室でSaさんが呼んでますよ。」



来た。悪魔の呼び声。



昇『・・・何かあったのですか?』
クラスメートYo「何かお客さんからスタッフロールの部分が長いという話があったそうで、その部分手直ししたんだけど、そのデータを・・・ええとなんだっけ?」



・・・



昇『視聴覚室のパソコンに移動して映画を流したい・・・ってことでしょうか?』
クラスメートYo「うん、そう♪」



・・・助けてください。禁断症状でます。




 俺だってみんなと一緒に食べ歩きとかイベント総なめとかやってみたいよ!けどさ!背に腹はかえられないんだよ!!




 とりあえず廊下をできるだけ目を閉じて、耳を塞ぎ通り抜ける。肩がやたら他人にぶつかるがしかたない。酷いことに防災ベルのやたらでっぱったランプにもぶつかった。回りの連中から笑われる始末となってしまった。







 とりあえず無事、映画を放映し終えた。帰りも行きと同じ方法で脱走。そんな時、一人のクラスメートの一人に呼びとめられる。編集係のメンバーだ。本気で嫌な予感が来た。







クラスメートAr「これでみんなは解散だけど、昇君には手伝ってもらいたいことあるから、残ってくれるよね?」
昇『すいません。俺これからちょっくらバイトあるんで帰らせてもらいます。また手伝う機会があれば微力ながら力をお貸しいたします。』






 バイト?やってねぇよ。うちの高校はバイト禁止だ。いや、だってこれ以上学校にいるともう精神障害になる。もう帰らせてくれ。明日があるじゃないか。







 その後、逃げるように家に帰った昇。6時くらいに家に着いた。


 メイポにもINしたが眠すぎる。





 それでもブログになんらかのことを書いてる自分に我ながら驚く。








 しかし、たった今ブログを書いている自分に新たな刺客が現れた。












横に置いてあった携帯電話が鳴りだす。メールのようだ。





クラスメートSa:明日、映画の最後の手直しするから7時集合ね~




ふむふむ。なんとかなりそうだ。
だが、そのメールには続きがあった。







クラスメートSa:それから、明日文化祭が終わったらみんなで打ち上げしようって意見があるんだけど、参加してくれるよね?♪











・・・























えーと



























明日の朝、母に土下座してきます。








だが、結局のところ昇はそのメールの返事はできなかったとさ。
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リア日記 | Comments(5) | Trackback(0)
Comment
No title
ふむ。
文化祭もかなりお金かかるんだね~…(お金は行事が近いと分けて貯める派
しかしそのような状態でも毎日更新とはかなりすごい信念です( '・ω・)
コメ返
現在、学校のPC使ってここに来ています。


>十六夜さん
自分は金があると使ってしまうタイプですね。おかげさまで今のメイポ内マネーは100mを下回りました。・・・・・1.3gでSE20買わなけりゃ良かった。
あと10日ほどで一ヶ月も終わります。そこからは休み休み更新しようと思います。

初コメわっしょい!




映画いいなー楽しそう。
そうそう、俺のリアルあだ名 「男優」 なんだよ。
きっとみんな俺の中に秘めたる俳優としての才能に気付いてるんだね!


でもおかしいんだ!
みんなそのあだ名の前に「AV」って付けるんだよ!
でもきっと良い意味の言葉なんだよね!?



文化祭頑張れわっしょい
連続コメごめん

多分もうあんまりメイプル出来ないから、



楽しかったぜ。
ユミショウ笑


コメ返
>謎s
変態おつ。
楽しそうでなによりだ。

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