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現代科学の後付け能力(オイ

2008年10月29日



 最近になって気づいたことがある。






↓昇の部屋の一郭。
200810292142000[1]




俺の部屋、足の踏み場がほとんどない。



 ああ、メイドさん欲しい(







 っと、それは今はどうでも良い話だ(ぇ






 以前書いたポケモン=ロボット説の話。







0009fewa.png







 これな、以外と好評だった。リア友にやたら化学大好きーな人間がいるのだが、そいつがやたらと食いついた。


「これは良い研究対象」
「お前おもしろいな」
「ここはこうじゃないか?」
「だったらこういった考えの方が・・・」
「ふひひwwなんかさーせんwww」


 みたいなことを言っていた。最後のやつはたぶん間違い。




 だからそんな話を今回の題材に。その化学な人の名前はここでは『友人Og』と仮名させていただく。以後よろしく(ぁ





友人Og「最後のこの水タイプの技って空気中の水蒸気だけじゃ無理がないか?」
昇『そこはほら、あれだ。東方花映塚の小町の幽霊活性化範囲みたいな速度で。』
友人Og「東方ってなんだし」
昇『あら』

友人Og「あるとしたら」
昇『ぬ?』
友人Og「地下経由してどこかから水運んでくるくらいかな」
昇『ほう』
友人Og「足になんらか細工あってもおかしくはない」
昇『だが、それなら飛び上がることもできなければ歩き回ることも難しいな。』

昇『駿足的に地下数百メートルまでパイプを下ろし、地下水汲み上げてるってのはどうよ』
友人Og「現在の地球の技術じゃ無理だな。」
昇『なら、もう水蒸気でよくね?どこか水場で手に入れた水を常に体の回りに水蒸気としてまとってるみたいな』
友人Og「なんぞそれ」
昇『カエルのぬめぬめの強化版だろう。』



友人Og「じゃあさ」
昇『む』
友人Og「[とける]って何だよ。」
昇『・・・・。防御を2段階上げる技だな。』

友人Og「防御力を高める定義を挙げるなら」
昇『攻撃を防ぎきれるほど硬くなるか、衝撃を殺せるほど軟らかくなるか』
友人Og「だな」
昇『めがっさ面倒な質問ぶつけやがって。』

昇『本当に溶けたらロボットとしてまずいな。』
友人Og「記憶データだけ残したら大丈夫かね?」
昇『記憶残っててもそれを読み込んでかつ指令を承る機器が溶けたらピチューン』
友人Og「東方わからねぇって」
昇『東方だってわかってんのかい』

友人Og「これは明らかに軟らかくなって防御を上げる方法だな。」
昇『それは否定はできないな』
友人Og「それなら何だろな[とける]」

友人Og「[とける]をした後に[かたくなる]をしても防御は上がるんだろ?」
昇『ありえないが、上がるはずだ。』
友人Og「[ゆびをふる]」
昇『あぁ。それだったら何でもありすぎるだろ。』

昇『[ゆびをふる]ってできたらいけない技をするもんだろ?あれは全て幻覚で、効果は精神のダメージってことで片付くんじゃないか?或いは一種のバグを自ら発生させてうんだかだー』
友人Og「今は[とける]の話だろ。」
昇『・・・っ』

昇『結局なんなんだろうな。』
友人Og「思ったんだが」
昇『うん?』
友人Og「何も[とける]ってんだから」
昇『ふむ』
友人Og「とければいんだろ?全身が溶ける必要はないわけだ。」

昇『と、言いますと?』
友人Og「表面だけ溶けて、液体状もといゼリー質状にするわけだ。」
友人Og「表面が軟らかくなったことで防御は上がるだろ。」
友人Og「それに、表面だけだから[かたくなる]を使っても硬化するのは本体だから、これまた防御が上がるわけだ。」
友人Og「これから予想するに、[とける]は比喩表現的なもので、実際は溶けたように見せかけ、スライム状の液体の放出なわけだ。」
昇『・・・俺空気になってる?』







 さて、シャワーズがとけるのは怖いが、この問題は解決した(はずだ)。




 ここで読者に挑戦。推理小説とかでよくあるやつね。





Q.『ポケモン=ロボット』を前提として、技『へんしん』の仕組みを具体的に答えなさい。




 (いや、別にわからなヵったわけじゃ・・・・
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戯言 | Comments(5) | Trackback(0)
Comment
No title
決して否定はしないが、ポケモンセンター本部ハッキングってすごいなw
本部ってことは全世界のポケモンのデータが飛んでくるはず('
それ相応のカードもあるはずだよね、そこを余裕でハッキングできるとヵ。NASAも(ノ゚⊿゚)ノびっくり!!
今現在最強ポケモンはメタモンにきまったな【祝】
  ニュースアナ:ロケット団が昨日メタモンGETしました。
これで多分世界は大混乱だね(´ー`)┌

(´-`).。oO(何かこうゆうのって、読んでると全部本当のことのように思えるのはなんでだろう?)
でも多分会話にはついていけません('A
よんでて楽しいけどねw
何か書物で「空想なんとヵ」って言う本しってるヵな?あれ僕好きだなw

つうか友人Ogめがっさおもしろいなw
コメ返
>コメント(ry
その仮説もアリだな。惜しむらくは、『ハッキングの代償によるPPの低下』という部分。技のハッキングなんざできるのなら、PPの低下なんてありえない。俺自身の意見ならば、代償ではなく、「へんしん」使用者のエネルギー不足として扱おうかと思う。なぜならピーピー○○系のアイテムを使えばちゃんと元々の技の最大値まで回復することができるからだ。
端的に言えば、「へんしん」は多量のPPエネルギーを使用することが前提だと考える。だからこそ、「へんしん」そのもののPPは10しかないのだと思っている。



>数少ない鈍器さん
けっこう単純な会話ですよw話してる当人としても楽しいとは思えます。

「空想なんとヵ」というのは聞いた事ありませんね。よくわかりませんが、機会があれば目を通してみようと存じます。

友人Ogは人望は薄いです(ぁ
No title
>コメントをk(ry

ハッキングして情報を得るはムズイでしょうね。それをよしとしてもそれを次回に引き継げない理由がわからんですよ。

俺が思うに変身=幻術が納得ですわな
まず変身の能力を考えるに
・相手の姿になる
・相手の技が使える
の二つに分類されます。
相手の姿になるのはまず変形でこと足りるかと。次に相手の能力が使えるってのは、これは変身相手もしくはその仲間にしか使えないと仮定(だからこそ別の戦闘相手に使えない)
これを踏まえて
技にみえる幻術を使いそれが当たると同時に相手の脳にダメージを与える(エスパータイプと同様)。これで体へのダメージを神経を通じ脳が痛みを感じる、という順序を一段階とばすだけでまるで本当にその技が使えているように見えるということで。しかし脳がその効果を正確に知っていなければ正確な効果を発揮されないためその技を使うもしくは近くで見ていた仲間にしか効果はない(=使えない)
でまだ問題は残るけれどもだいたい解決では?
あ~ここまで書いてなんだけど脳とかいった発言って機械説否定してるわwwなんか適当な言葉でとらえといて

>数少ない鈍器さん
その書物てもしかして空想科学なんとヵ(オイ
昇のリア友っぽいからいう必要ないかもだが
昇は人望は薄いですw
コメ返
>人望うs(ry
てめぇwwwwwww何ちゃっかりコメントしてるんだwwwwwwwwww
あと、鈍器さんはリア友じゃないよ。

コメへンのコメへンのk('
>人望薄いs

それ!!wwその本wwww
@AIもありだったらそれでもおk^^

古い記事上げてすまそorz


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